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家で飲むワインに合う「おかず」レシピ第3弾・第4弾
笹本です。

朝日新聞さんの企画「12粒のブドウ【家で飲むワインに合う「おかず」レシピ】」。
続々と発表されています。

第3弾は (3)『自家製ピクルス』 斎藤さん提案 (02/11)
大木のコラムもあります。 コラム(3)野沢菜漬けでも白ワイン挑戦を (02/11)

第4弾は (4)『ポテトのチーズ焼き』佐藤さん提案 (02/15)
大木のコラムはこちら。 コラム(4)いろいろなチーズで挑戦 (02/15)

また、この企画のレシピを選び、実際に調理して紹介しているフォーハーツカフェの大木夫妻も紹介されています。ご覧下さい。
★10品選んだ大木さん Who? (02/11)

私は早速、第1弾 (1)『鶏のレモン焼き』 浜崎恵さん提案 (01/25) と、
第2弾 (2)『カキのみそグラタン』村田さん提案 (02/02)  をフォーハーツカフェでいただきました。
(但し、まだ通常メニューにはありません。) 

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サントリー登美の丘ワイナリーさんの「登美の詩 甲州&シャルドネ」(税込1,617円)と、
新田商店さんのオリジナル「グラン・オルディネール ブラン キュベ・ニッタ2006」(税込2,500円)(ダイヤモンド酒造さん醸造。シャルドネと甲州の樽発酵ワインのオリ上を瓶詰め。)と共に。

今回は甲州とシャルドネのブレンドの飲み比べでもありました。
「登美の詩」は味わい深く爽快な酸が特徴で、『鶏のレモン焼き』にぴったりでした。
「キュベ・ニッタ」は樽の香りが少々強めで、『カキのみそグラタン』のコクにぴったりでした。

このように実際に自ら楽しむことの積み重なりによって、
山梨のワインと食が日常化してゆくのだと思います。

代表 笹本貴之
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【2009/02/16 22:20】 | 山梨の食卓 | page top↑
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