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【Q&A】よくあるご質問 その3
Q : 参加費の件ですが、子供は費用がかかるんでしょうか?

A : 未成年者は無料です。申し込み人数には含みません。



Q : チケットを事前に購入していないと、入場はできないのですか?

A : ご参加は可能です。最大定員の2000人に達するまでは、当日券も販売する予定です。



Q : チケットがない人は、どのくらいのデメリットがあるのですか?

A : デメリットはございません。このイベントは、無料バスと2冊のガイドブック(お申し込みいただいた方に、事前にご郵送します)を自由に活用して、産地を散策していただくイベントです。当然、イベントに参加しなくても、独自にワイナリー巡りをしていただくことは可能です。


Q : 天候が悪かった(大雨など)場合、中止になるのですか?チケットは払い戻しされますか?

A : 雨天決行とさせていただき、払い戻しはございません。


「ワインツーリズム2008」事務局
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【2008/10/31 22:59】 | ワインツーリズム2008 Q&A | page top↑
【Q&A】よくあるご質問 その2
Q : 酒類を飲めない人向けに葡萄果汁など、ジュース類の飲み物の用意はありますか?

A : ブドウジュースを生産しているワイナリーでは、テイスティングできるところもあります。
また、メイン会場でもブドウジュース等のノンアルコール飲料の販売はございます。


Q : 「勝沼ぶどう郷」駅からバスターミナルへはシャトルバスを利用するほかないのでしょうか?もし適当な距離なら歩くこともできますでしょうか?

A : 当日の朝には、駅と受付会場との間の混雑を予想して、10台のバスを駅前に待機させるつもりです。もし徒歩で受付会場まで行かれる場合は、距離にして3キロほどです。
道は会場までは曲がり角が2回しかありませんから、比較的分かりやすいとは思います。
毎月第一日曜日には、「ワインツーリズム2008」の受付会場となる場所で「かつぬま朝市」があるのですが、駅から歩いていらっしゃる方は毎回いるそうです。


「ワインツーリズム2008」事務局
【2008/10/31 22:33】 | ワインツーリズム2008 Q&A | page top↑
【Q&A】よくあるご質問 その1
よくあるご質問をご紹介いたします。

Q : 11/8(土)のイベントですが、参加申し込みの締め切りはあるのでしょうか?

A : 当イベントでは締め切りは特に設けておりません。
ただ、規模として2000人ほどを考えておりますので、それに達するようなことがあれば、その時点で締め切りとさせていただきます。
尚、当日のガイドブックを事前にご郵送します。これは当日の散策のための予習をしていだきたいからです。そのためにも、できるだけお早目のお申し込みをお勧めします。


Q : 電車ではなく新宿発の高速バスで会場近辺まで行くことはできますか?もし可能ならば最寄のバス停の名前を教えて下さい。

A : 高速バスのバス停は「勝沼」があります。
ただし、ここから本イベントのバスターミナル(受付会場)までの交通は準備しておりませんので、申し訳ございませんが、タクシーを実費にてご利用いただいてご来場いただくことになります。(JR「勝沼ぶどう郷駅」からバスターミナル(受付会場)までは、無料のシャトルバスをご利用いただけます。)*「バスターミナル(受付会場)」は「シャトレーゼ勝沼ワイナリー前」甲州市勝沼町勝沼2830-3となっています。
尚、タクシー会社は以下のような会社があります。
・塩山タクシー  0553-44-0007
・甲州タクシー  0553-44-0003
・勝沼観光タクシー 0553-44-1432
「勝沼」バス停からバスターミナル(受付会場)までは、およそ3キロ(通常であれば1000円以内の運賃)です。


「ワインツーリズム2008」事務局
【2008/10/31 22:19】 | ワインツーリズム2008 Q&A | page top↑
地元勝沼のCATVで毎日放映しています。
笹本です。

「ワインツーリズム2008」へのお申し込み、
またオプションツアーへのお申し込み、
誠にありがとうございます。

地元メディアの方々からもご協力を頂いております。

勝沼CATVでは、二つのCMを制作していただき、毎日数回放映していただいています。
(CMと言っても、5分くらいあるプロモーションビデオのようです。望月さん、ありがとう!)
こちらをご覧下さい。

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28日(火)には、山梨放送(YBS)の『ワイドニュース』(18:16~19:00)で、
「五感で楽しむワイナリー」という題の特集を組んでいただきました。
18:30位から流れるようです。

29日(水)には、YBSラジオ(AM765)の「765ミュージックエクスプレス」に生出演します。
10:30過ぎだと思います。

そして11月1日(土)には、UTYの「土ひる」(12:30~13:00)に勝沼のワイナリーの皆さんが出演します。

どれも山梨県内限定の放送ですが、宜しければご覧下さい。
地元から盛り上げてゆきましょう。

代表 笹本貴之



【2008/10/28 02:33】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
「ワインツーリズム2008」のオプションツアー その3
笹本です。
オプションツアーのご案内 その3です。
とりあえず、いまのところご用意しているツアーはこれで最後です。

E) 塩澤未佳子コース(行き先:フジッコワイナリー)です。ワイン初級者にお勧めです。
塩澤さんと私とは、彼女がパーソナリティーを務めるYBSラジオ(AM765)の「765モーニング」の中のコーナー「未佳子のワイン物語」(第3水曜日9:20~ 予定)でご一緒させていただいています。
今回のガイドもこの番組がきっかけでした。当日もラジオの収録があるかも。
塩澤s_convert_20081026012421
■塩澤未佳子(しおざわ みかこ)
 YBSラジオ パーソナリティー
 甲斐市生まれ。朝の情報番組「765morning」で、山梨のワインにスポットを当てたコーナーをお送りしています。(ただ今勉強中!)
■訪れるワイナリー: フジッコワイナリー㈱
■定員: 12名
■ワイナリーからの説明者: 品質管理責任者 雨宮幸一氏
■ツアーポイント:
 「お豆さん」で有名なフジッコのワイナリー。さあ、そこでどんなワインづくりが行われているのか。
 「ブドウづくりがやりたくて入社した」という雨宮さんに、ワインづくりの基礎から目指しているワインのことまでお聞きしたいと思います。
■一言:
 ワインの知識は初心者ですが、飲むのは上級者?の私です(笑)。
 皆さんと一緒に体感して、楽しいツアーにしたいと思います!


そして最後に、F) 上野昇コース(行き先:ワイン資料館)です。
大御所登場です。山梨のワインのことで、この方に聞いて分からないことはありません。
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■ガイド: 上野 昇(うえの のぼる)
 ワイン資料館館長
 東京都生まれ。メルシャン勝沼ワイナリー工場長、山梨県ワイン酒造組合会長などを歴任。
 今回のツアーでは、私が館長を務める「ワイン資料館」をご案内します。
 この地域の「ワインづくり」の歴史を知っていただき、山梨のワインのことをもっと好きになっていただけたら幸いです。
■定員: 20名
■一言: 日本のワインの歴史のことなら、何でも聞いてください。


それから、「ワイン産地の史跡を巡るガイドツアー」からはこれ。
勝沼フットパスの会がまちのコンシェルジュとしてご一緒に勝沼を歩きます。
オ) トンネル遊歩道コース(午後1時スタート)

大善寺~勝沼堰堤~新撰組柏尾坂古戦場~トンネル遊歩道~勝沼ぶどう郷駅等を巡ります。

ご期待ください。

代表 笹本貴之

【2008/10/27 10:30】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
メイン会場(宮光園南畑)の出店と縁側カフェのリストアップ
つぎつぎと行きます。
笹本です。

「ワインツーリズム2008」の楽しみは、ワイナリー巡りだけではありません。
メイン会場(宮光園南畑)での飲食と物販、そして各所での縁側カフェもがんばっています。
※オープン時間は10:00~16:00です。

リストをアップしました。出店リストをご覧下さい。
出店が35店、縁側カフェが5軒です。「山梨ならでは」で皆様をお迎えします。

このプロジェクトは、「かつぬま朝市会」(会長 高安一)が中心となって、準備を進めています。
かつぬま朝市 ロゴ
今回の「ワインツーリズム2008」の受付会場でもあるシャトレーゼ勝沼ワイナリーを会場に、
5年半まえに住民が勝手に始めて以来、毎月第一日曜日に開催し続けてきた「かつぬま朝市」です。

このように「ワインツーリズム2008」は、確かに今回が第一回目であることに違いはありませんが、
世間によくある思いつきのイベントでも、ブームを誘発するようなイベントでもありません。

このブドウとワインの産地で脈々と日常的に継続しているものの魅力を、より広く、より効果的に広めるために、「ワインツーリズム」という切り口を与えてイベント化したに過ぎないのです。
つまり、ブドウ農家の営み、ワイナリーの営み、地元飲食業や酒屋の営み、かつぬまフットパスの会の活動(オプションツアー:ワイン産地の史跡を巡るガイドツアーはここのプロジェクトです。)、かつぬま朝市会の活動、地元行政の業務など、ブドウとワインの産地を守り発展させようとする人々の「日常」を切り取ったに過ぎないのです。

そしてこのイベントを境に、ご参加いただいた方々は勿論、少しでも係わりをもった一人一人の「日常」に何らかの影響を与えることができたら、嬉しいと思います。

代表 笹本貴之


【2008/10/26 21:50】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
オプションツアー お申し込み状況①
笹本です。

今朝、オプションツアーのご案内をして、まだ全てのツアーの説明が終わる前に、
満席のコースがでてしまいました。

D) 古畑昌利コース(行き先:丸藤葡萄酒工業)
満席です。

古畑convert_20081026012248
私の同級生の古畑氏、大喜びです。

お申し込みいただいた皆様、ありがとうございます。
後日、ご参加の可否について、ご連絡させていただきます。

後ほど、まだご案内していないオプションツアーの内容をアップします。
どうぞお楽しみに。

代表 笹本貴之

【2008/10/26 19:59】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
「ワインツーリズム2008」のオプションツアー その2
どんどん行きます。
笹本です。

続きまして、C) 上村英司コース(行き先:山梨ワイン)です。
唯一の有料ツアーです。「有料」がかえって惹かれると評判です。
上村英司 写真
■ガイド: 上村英司(かみむら えいじ)
 株式会社 上村商店 代表取締役 ワインアドバイザー
 北杜市生まれ。北杜市で酒販店を経営しながら、山梨県産ワインの普及活動に力を入れています。
■訪れるワイナリー: (株)山梨ワイン
■定員: 15名
■ワイナリーからの説明者: 専務取締役 野沢たかひこ氏
■ツアーポイント:
 若手醸造家のワイン造りにかける情熱や苦労話などが聞ける内容。
 また日本では珍しいビオデナミへの取り組みも紹介していただく。
 後半は軽食を食べながら簡単なワインセミナーも。
■一言: ワイン(山梨のワインに限らず)をこれから知ってゆきたいという方にお勧めです。
■費用: 軽食代としてお1人様600円頂きます。


それから、D) 古畑昌利コース(行き先:丸藤葡萄酒工業)です。ワイン初級者の方にお勧めです。
古畑氏と私とは中学校のときの同級生です。
古畑convert_20081026012248
■ガイド: 古畑昌利(こばた まさとし)
 山梨日日新聞記者  ワインエキスパート
 甲府市生まれ。地元の山梨日日新聞で『新世紀「ワイン王国」』を執筆してきました。
 国産ワインコンクールの金賞受賞ワイナリーを訪れ、山梨特産の甲州種ワイン(白)の魅力に迫ります。
■訪れるワイナリー: 丸藤葡萄酒工業株式会社
■定員: 10人
■ワイナリーからの説明者:工場長 狩野氏
■ツアーポイント:
 丸藤さんは勝沼を訪れたら一度は足を運びたいワイナリー。
 山梨のワインが生まれる風土や造り手に触れ、魅力を感じとっていただきたいと思います。
■一言:
 国産に限らずワイン全般に興味を持ち始めた人にも分かりやすい解説を目指し、
 ブドウ畑やワイナリー見学を通してワイン造りの基礎を踏まえ、展望を探りたいと思います。

そして、「ワイン産地の史跡を巡るガイドツアー」からはこれ。
勝沼フットパスの会がまちのコンシェルジュとしてご一緒に勝沼を歩きます。
ウ) 甲州街道勝沼宿コース(午前10時スタート)
エ) 甲州街道勝沼宿コース(午後1時スタート)

祝橋~勝沼氏館跡~鈴木園ワイン博物館~甲州街道勝沼宿~旧田中銀行博物館等を巡ります。

ご期待ください。

代表 笹本貴之

【2008/10/26 10:30】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
「ワインツーリズム2008」のオプションツアー その1
お世話になっております。
代表の笹本です。

お蔭さまで「ワインツーリズム2008」への参加お申し込みは好調です。
まもなく参加人数が1000人に達します。ありがとうございます。

そんな中、「ワインツーリズム2008」では若干名ではございますが、オプションツアーをご用意しています(集合は全て、メイン会場(宮光園南畑)のブドウ棚の下です。)
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ツアー名は以下の通りです。

■「ワイナリーを巡るガイドツアー」※13:00~15:00
A) 新田正明コース(行き先:大泉葡萄酒)
B) 大山政弘コース(行き先:麻屋葡萄酒)
C) 上村英司コース(行き先:山梨ワイン)
D) 古畑昌利コース(行き先:丸藤葡萄酒工業)
E) 塩澤未佳子コース(行き先:フジッコワイナリー)
F) 上野昇コース(行き先:ワイン資料館)

■「ワイン産地の史跡を巡るガイドツアー」※所要時間は2時間ほど
ア) ワインの里コース(午前10時スタート)
イ) ワインの里コース(午後1時スタート)
ウ) 甲州街道勝沼宿コース(午前10時スタート)
エ) 甲州街道勝沼宿コース(午後1時スタート)
オ) トンネル遊歩道コース(午後1時スタート)

全11コースです。C)上村英司コース以外は全て無料でご参加いただけます。
このオプションツアーへのお申し込みの資格は、「本イベントにお申し込みいただいた方々」に限りますが、特別にこのブログにて何回かに分けてご案内します。
尚、先着順で受付し、各コースとも定員になり次第締め切りとさせていただきますので、まずは本イベントへのお申し込みをお急ぎください。

まず、A) 新田正明コース(行き先:大泉葡萄酒) です。
新田 syukusyou
■ガイド: 新田 正明(にった まさあき)
 勝沼ワイナリーマーケット/新田商店 店主 ワインアドバイザー
 甲州市勝沼生まれ。酒販店の立場からワイン会を開催したり、ワイナリーや栽培家と共同でオリジナルワインや限定ワインの販売をしたりと、日本初のネゴシアンを目指し奮闘中。
■訪れるワイナリー: 大泉葡萄酒株式会社
■定員: 20名
■ワイナリーからの説明者: 工場長 河村氏/栽培家 前田氏他3名
■ツアーのポイント:
 特別な栽培方法より生まれたワインを探るツアー。
 栽培者の前田氏より栽培にかかわる苦労話や今後の方向性をお聞きし、
 特殊な酵母を使う醸造方法を工場長より聞きます。
 その後、見学した畑から作られたワインの無料試飲を行います。
■一言:
 今までにない栽培方法から醸造まで、今山梨で起こっている最先端の栽培を通じて、
 今後の山梨の白ワインの可能性を探る。

次に、B) 大山政弘コース(行き先:麻屋葡萄酒)です。
大山_convert_20081026012552
■ガイド: 大山政弘(おおやま まさひろ)
 「甲州ワインを愛する会」代表  ソムリエ
 大阪府生まれ。2003年より国産ワインの素晴らしさに目覚め、勝沼に日参するようになりました。
 かつぬま朝市では「甲州ワインの伝道師」としてワインセミナーの講師をボランティアで務めています。
■訪れるワイナリー: 麻屋葡萄酒(株)
■定員: 10名
■ワイナリーからの説明者: 醸造責任者 雨宮一樹氏/葡萄栽培者 1名(未定)
■ツアーポイント:
 葡萄栽培者の生の声を聞いていただき、醸造責任者の話を伺いながらワインテイスティングを行う。
■一言:
 都会のワインスクールではなかなか実感出来ないワインの本質に迫ります。
 外国の葡萄畑をみた方は比べてみて下さい。その中に日本の良さが見えてきます!
■その他: オプションで有料試飲(1500円)あり

そして、「ワイン産地の史跡を巡るガイドツアー」からも一つ。
勝沼フットパスの会がまちのコンシェルジュとしてご一緒に勝沼を歩きます。
ア) ワインの里コース(午前10時スタート)
イ) ワインの里コース(午後1時スタート)
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宮崎第2醸造所~葡萄冷蔵庫~龍憲セラー~ぶどうの国文化館等を巡ります。

どうぞ、ご期待ください。

代表 笹本貴之


【2008/10/26 02:07】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
この秋の雑誌掲載、その他出演
笹本です。
この秋は「ワインツーリズム2008」の広報活動も兼ねて、新聞掲載やラジオ出演以外にも雑誌掲載がありました。

まず『Prost』2008 vol.8(昭文社)に、我らがプロデューサー大木の「フォーハーツカフェ」が掲載されました。
「甲州白ワインにおぼれる旅」と題したコーナーの最後を飾りました(この企画の協力には仲田さん)。

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いつも私たちがお店で打ち合わせをしながら食べているものばかり。
ワインツーリズム山梨で出版している雑誌『br』のBOXセットや、「ワインツーリズム2008」の宣伝もしっかりと。

次に『ミセス』10月号にも掲載されました。
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「ワインツーリズム」の楽しみをお伝えするため、シャトレーゼ勝沼ワイナリーさんとルミエールさんをご案内しました。
そして最後にフォーハーツカフェへ。

またこれからも、三つのラジオ番組でブドウとワインの産地の今と、「ワインツーリズム2008」のことをお伝えしてゆきます。

FM世田谷(FM83.4) カフェレアール「レアール・ワインツーリズム」(毎週水曜日10:30~)
 (15日は内田ぶどう園の内田秀俊さんが出演です。)
YBSラジオ(AM765) 765モーニング「未佳子のワイン物語」(第3水曜日9:15~ 予定)
 (15日はフジッコワイナリーの雨宮さんが出演です。)
FM甲府(FM76.3) 木曜ラウンジ(第1木曜日12:00~15:00)

これからもどうぞよろしくお願いします。

代表 笹本貴之

【2008/10/15 01:45】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
名古屋市の朝日新聞折込フリーペーパー「Allen」195号に掲載
こんにちは。
またまた笹本です。

10月10日には、名古屋市の朝日新聞の折込フリーペーパーに、「ワインツーリズム2008」のことが掲載されました。
お蔭さまで、名古屋市からの参加申し込みが非常に増えています。
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ここ山梨でしか楽しめない「ワインツーリズム」を堪能するために、是非、お越しください。
また、山梨県内の皆様、関東圏の皆様、こんなに近いのにまだ楽しんでいないなんて、もったいない!
この機会に、是非、ブドウとワインの産地・山梨を知ってください。
あなたの日常を楽しくするヒントがたくさん見つかります。

代表 笹本貴之

【2008/10/13 13:53】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
山梨日日新聞のコラム『時標』でも「ワインツーリズム2008」をご紹介
こんにちは。
代表の笹本です。

昨日(10月12日)には、山梨日日新聞の2面コラム『時標』で、
「ワインツーリズム山梨」の紹介と共に、「ワインツーリズム2008」に込める想いを書かせていただきました。

ご協力いただける一人一人の、日々の意識ある行動の総和が、
この「ワインツーリズム2008」だと思っています。
是非、お越しください。
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ご笑覧いただけたら、幸いです。

代表 笹本貴之
【2008/10/13 13:21】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
「ワインツーリズム2008」が朝日新聞に掲載されました。
こんにちは。
代表の笹本です。

「ワインツーリズム2008」(11月8日開催)まで、一ヶ月をきりました。
参加の皆様に当日ご活用いただく「ガイドブック」も既に印刷に入り、その他の発送物の準備も進めています。
既にたくさんも方々からお申し込みを頂いております。
本当にありがとうございます。
まだお申し込みが済んでいたい方は、是非、お早目のお申し込みをお勧めします。

今朝の朝日新聞の山梨版で本イベントのことを掲載していただきました。
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記事の内容は、朝日新聞のニュースサイトでもご覧になれます。

初めての試みであるこの「ワインツーリズム2008」は、なかなか分かりやすい説明が難しい、というのが本音です。
これからもこのブログやホームページで補足してゆこうと思っていますが、私たちの主旨をよくご理解いただいた力強い記事を書いていただけるのは、本当にありがたいです。
(「フットパス」という用語の説明もあります。)

皆様のご参加を心よりお待ちしております。
お申し込みはこちらから。

あなたの日常に山梨のワインを
代表 笹本貴之




【2008/10/11 14:36】 | ワインツーリズム2008 | page top↑
「山梨礼讃」ありがとうございました。
こんにちは。
笹本です。

9月28日(日)に山梨のワインにあう料理コンテスト「山梨礼讃」の最終審査及び表彰式が無事終了しました。
ご応募いただいた皆様をはじめ、審査員の方々、告知にご協力いただいた方々、運営及び制作スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

最終審査に残った15の入選作品どれもおいしかった!!
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全部載せたいくらいですが、すみません。

私は審査員という立場でもありましたが、ダメですね。
「うまい! ワインにあう!」ぐらいしか言えませんでした。

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「日常の食卓にワインを」というテーマのもと、ワインにあう日常的な料理のコンテストをしたわけです。
これは何もワインの消費量を上げる、山梨の食材の売り上げを上げる、という意味だけではありません。
それによって、私たちの日常が充実することが、本来の目的だと思います。
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お子様連れの入選者もいらっしゃいました。
まさに「日常の台所」の模様まで見られ、真剣な中にもほのぼのとした雰囲気の審査会でした。

「山梨っていいところだなあ」とぼんやり思っていました。

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「山梨礼讃賞」はこれ。
『エスカルゴ 牧丘風』です。町田さん、おめでとうございます!

牧丘のこんにゃくをエスカルゴ風にアレンジしたお料理です。
安くて、ヘルシー。私は夜食にこれと甲州種ワインをやります。

代表 笹本貴之(「山梨礼讃」実行委員長)


【2008/10/03 13:09】 | 山梨の食卓 | page top↑
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