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フジッコワイナリーさんへ取材に行ってきました
フジッコワイナリーさんに取材に行ってきました。



眺めのいい応接室にてワイワイとお話伺いました。
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畑に移動です。この畑のブドウは甲州種とベリーAです。
IMG_8161.jpg


この畑の甲州種から「甲州シュールリー」がつくられます。
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代表:「うまそうだなぁ~」←食べまくってました。
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糖度の計測器です。青と白の境が現在値です。
もっともっと糖度は上がります。
IMG_8158.jpg


ベリーAです。壮観。
IMG_8170.jpg


詳細は『br』vol.3にて!お楽しみに!
(大木/FourHeartsCafe)
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テーマ:ワイン - ジャンル:グルメ

【2007/08/28 21:44】 | ワインツーリズム | page top↑
シャトレーゼ勝沼ワイナリーさんへ取材に行ってきました
070808_01.jpg

雑誌『br』vol.3の取材のため、シャトレーゼ勝沼ワイナリーに行ってきました。
お菓子メーカーであるシャトレーゼが、96年からブドウづくりを始めて、2000年からワインを販売しました。
その草創期、つまり畑の支柱を立て、初めて醸造するために地元ワイナリーで研修する段階から参画している工場長、戸澤さんのお話を聞きました。
シャトレーゼ勝沼ワイナリーのワインの原料となるブドウは、100%勝沼周辺で採れたものです。
「土地の味を表現する」ことが、ワインづくりにとって当たり前のことと捉えています。
なかでも良質なブドウが採れることで有名な「鳥居平」と呼ばれる地域の自社畑に案内していただきました。


070808_02.jpg



070808_03.jpg

畑についてみて納得です。
眼前にそびえ立つその傾斜は、標高が500~600mもあり、立って歩けないほど太陽に向かって傾いています。
昼夜の気温差が大きく、土壌の排水性に優れ、日照条件が良いということがひと目で分かります。
トロッコでその傾斜の中腹まで上ってみると、非常に清々しく涼しい風が流れ、甲府盆地がきれいに見えます。

この畑でどのような収穫の様子があるのか。
また収穫の時期に取材の約束をしました。
【2007/08/08 15:42】 | ワインツーリズム | page top↑
ぶどう畑に行ってきました。
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機山ワインさんのぶどう畑を訪ねました。
前回訪れた時よりも、ぐっと粒も大きくなり、
粒ごとに徐々に色づき始めていました。




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太陽の光を受けて、大地も力強い熱気を帯びていました。
【2007/08/02 18:09】 | ワインツーリズム | page top↑
ワインツーリズムとは?
こんにちは。今日はワインツーリズムとは?を簡単に説明します。

欧米での旅の一つのスタイル。
ワインの産地をゆっくりと巡りながら緑溢れる風景と美酒・郷土料理を楽しむ旅のスタイルです。 欧米の多くの政府観光局がワインの産地を結ぶ「ワイン街道」を紹介しており、日帰りや2~3日の現地ツアー・プログラムを用意しているところも少なくありません。


日本、山梨では欧米のようなワインツーリズムはあまり行われていないのが現状です。山梨にも東京都内からワインを目的とした日帰りツアーの観光バスを見ることはあります。
しかし、観光バスを収容でき、一度に大量の観光客の方を相手に出来るワイナリーは多くはありません。自分の足でお気に入りのワイナリーを探す。そんな楽しみを見つけてみませんか?


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関連記事
http://yamanashiwine.com/tourism.html
Wikipedia:ワイン(ワインツーリズムについての記述もあります)
【2007/08/01 21:21】 | ワインツーリズム | page top↑
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